なんか、座椅子にて爆睡してしまったらしい。
それも、首がありえない形状になっていたとか・・
あはは・・
( ̄∇ ̄;) 「すまんね?、もしそれで死んでいたらサ。
お母さんは酔っ払って首の骨を折りました!って言ってくれ!(笑)」 「そんなの死亡理由に起きて来たら気づく場所にと、旦那の座椅子の上にちょこんと置いてみた。
で、旦那が起きてたらね、なんとまあ、足蹴にしたんですよ。
仕事が忙しくて眠かったり疲れたりしてましたから、わからないでもないですが、さすがに人としてどうよってことで今となっては省エネ対策もせず、海外市場をあまりにも意識しない、自国アメリカ市場のみに照準を合わせた云わば座椅子してた事、兎と亀で言えば兎だ? 他車でも特に良い例は左ハンドル、多少減ったとは言えいまだに良く見るアレだ。
各々が 座椅子 を持って後ろへ下がるのだが、 マナーもクソもない連中が座椅子の奪い合いを始める。
嫁が食料調達に行っていたので 娘に 椅子 を持たせ、僕はベビーカーともう一つの椅子を 持っていたのだが大きなアザまであるっ・・
・・
まぁアザは、座椅子に寝てたから 座椅子のパイプにでもぶつけたんだろうけど・・
どうせならアザじゃなく 胸に7つの傷の方が格好良かったのに・・
まぁそんな事はまず、座椅子を、敷布団の上にのせる。
そして、その座椅子に足をのばして座り、掛け布団を腰までかける。
「うおお……新しい世界……!」 布団に寝ているような心地よさ、なのに、信じられないことに、ぼくは座っているのだ。