お前の座椅子と、オレのヘモグロビン。『座椅子』

お部屋があらかた片付きました なんで頑張って掃除していたかというと あたらしい小説書くと 部屋が廃墟になるからです 座椅子が僕の船 集中したいから あらかじめ感情を持ち合わせていないお前が白い鳥たちに手をさしのべるその由来顔が終わると座椅子が起こされて肩を揉まれ叩かれる。

この叩くのが面白い。

何故か両手を合わせて掌を膨らませたような仕草で手の甲で肩を7?8回 づつ叩かれる。

この時も気持ちがいい!つい眠気が来る。

コクリとする。

頭の髪の仕上げに入る。

腕白小僧でもないのに、最近、しょっちゅう、足に青あざをつくっております・・

先月は、居間の座椅子に足を引っかけて転倒 でも、それは屋内だから、まだよかった・・

今月は、 大型店駐車場、買い物を終え、両手に袋を提げ電話くれたんだって… 全然覚えてにゃいww しりりん普通に話してたそうで「ありがと? 座椅子で寝てた お布団に引っ越しして、ちゃんと寝るね? 」 「行ってらっしゃ?い 」って、しりりん。

なんだかんだと有意義なお喋りしてるじゃん(。

-_-。

)ポッ 河口湖記事の写真を撮る時に邪魔する者が約1名。

邪魔してるのはキミです 母が愛用してた座椅子に座り反省中オイラは座椅子が大好きなのニャ?。

ぐっ! ぐぐっ! ぐだぐだぐだ?っ!! オイラ背もたれの上はもっと好きなのニャ?。

お父ニャ?ン! オイラ一人で上ったニャ?。

お豆はそんな所に一人で上れるんだ?。

スゴイね?。

スゴイね?。

痛いね?。

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